2018年12月アーカイブ

ありがとうございます

こんにちは。

寒波が押し寄せてきたので、外出も控えめでしょうか。
家で過ごすことにも、何か新しい発見があるかもしれません。


今年は、作業道具について考え直してきました。
より良いサービスをご提供できるように改良してきたつもりです。

唯一無二を目指して来年も精進してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。


本年もまことにありがとうございました。

ウエディングケーキ?

こんにちは。
メリークリスマス。


なんか重いとは思ったのだけど、こんなのだったとは・・・

IMG_2738.JPG

毎年サンタさんからいただくクリスマスケーキ。
開けた瞬間みんな目を疑いました。

なにこれ?なんかでかくない?
っていうかなんだこれ。

もうびっくりしたわ!

食べきれるかなぁ~と思ったけれど、なんかあっという間になくなりました。
あぁ恐るべしわが家。

サンタさんありがとう!

霊犬戦士ハヤタロー

こんにちは。


上伊那発特撮ヒーロー映画!


P1010002.JPG


写真は、駒ヶ根善光寺に鎮座する霊験早太郎で、自分は先週見てきたばかり。


霊験早太郎伝説が、現代によみがえる!

こりゃ面白そうだわい。

シロアリ4000年の歴史

こんにちは。

ふと目にしたニュース。

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(CNN) ブラジル北東部の半乾燥地帯で、シロアリの一種が4000年近く前から築いてきたとみられる巨大なアリ塚群が見つかった。

英サルフォード大学の昆虫学者、スティーブン・マーティン氏らが米生物学専門誌カレントバイオロジーの最新号で発表した。

英国の国土全体と同じ面積に、最大で高さ3メートルにもなる円すい形のアリ塚が2億個ほど連なっている。塚は、シロアリが巣を掘る時に運び出した土でできている。

その土の量を合わせるとエジプト・ギザのピラミッドの4000倍に相当する。一種類の昆虫がつくり上げた構造物としては最大級の規模とされ、さらに今も増え続けている。

この場所は衛星画像で確認できるが、地上からは低木にさえぎられ、ほとんど目につくことはなかった。

周囲で近年、牧草地の開発が進んでいることから、研究者らの目に留まるようになった。

11個のアリ塚の中心部から集めた土を分析したところ、690~3820年前につくられたことが分かった。世界最古とされてきたアフリカのシロアリ塚に並ぶ年代だという。

マーティン氏は「この時代に、これだけの規模と歴史を持つ生物学上の驚異が新たに見つかり、しかもその生物が今も中にすんでいるとは信じ難いことだ」と語った。

シロアリの巣をめぐっては、正確な構造などを含め、今もまだ多くのなぞが残っているという。

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これはまさに世界遺産級の驚異!

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