トップ > 施工事例 > 駒ヶ根市のシロアリ工事事例|築17年木造住宅は玄関土間コンクリートからの侵入被害

駒ヶ根市のシロアリ工事事例|築17年木造住宅は玄関土間コンクリートからの侵入被害

駒ヶ根市の築17年木造住宅で発生したシロアリ被害の事例です。

玄関やお勝手などは施工上、構造上、他の部分よりシロアリの侵入確率が高くなっています。土間コンクリートを打つために使用した木材の型枠が地面に埋めてあったために、被害をもたらしてしまいました。


駒ケ根市のこの住宅のように、土間下はシロアリにとって安定した場所であり営巣しやすいといえるでしょう。ポイントごとにコンクリートに穿孔し、薬剤を土まで届くように注入します。



▼駒ヶ根市のシロアリ工事について

駒ヶ根市でシロアリ被害にお困りの方は、
施工事例をまとめたページもご覧ください。

→ 駒ヶ根市のシロアリ工事はこちら



▼関連するシロアリ施工事例

<伊那市のシロアリ駆除事例>

<宮田村のシロアリ駆除事例>

<飯島町のシロアリ駆除事例>
【飯島町のシロアリ工事 株式会社富士菱|施工事例多数】

駒ケ根市および伊那市・宮田村・飯島町など上伊那地域でシロアリ被害にお困りの方は、株式会社富士菱までお気軽にご相談ください。


電話はこちら TEL.0265-78-1835メールでのお問い合わせ