豊丘村のシロアリ工事事例|築28年木造住宅 土間コンクリート打ち用型枠木材の被害
豊丘村の築28年木造住宅で発生したシロアリ被害の事例です。
今回の事例は、「見えている以上に内部で被害が進行していたケース」です。
調査の結果、表面では分からなかった部分にも被害が広がっており、気づいた時には進行している状態でした。
玄関やお勝手口の土間コンクリートを造る際は、型枠として木材を使用します。その木材が地面に接していると、シロアリ被害にあう確率がグンと上がってします。
豊丘村の住宅では、型枠木材と土の接地部分を離すため、地面の土を掘って空間をつくってから薬剤を散布しました。
このような状態は見た目では判断しにくく、実際には内部で進行しているケースが多くあります。
このまま放置すると、床の張替えや大規模な修繕につながる可能性もあります。
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豊丘村および飯田市松川町高森町などでシロアリ被害にお困りの方は、株式会社富士菱までお気軽にご相談ください。
| 家屋タイプ | 一般住宅 | 築年数 | 28年 |
|---|---|---|---|
| 工期 | 1日 | 施工面積 | 85.8m² |
| 構造 | 木造2階建て | 施工年月日 | |
| 施工箇所 | 床下全面、玄関 | 所在地 | 豊丘村 |
一般住宅で… ここ数年、庭や室内で蟻が発生するようになって困ったわ…。
古い大きな家で… 最近どうもギシギシする箇所が気になるんだよ…。
木造のアパートで… 経年劣化が気になりだしたが、まだまだ長持ちさせたいなぁ。
リフォーム中に… リフォーム中に木材被害を見つけたが、このままで良いのだろうか?
長野県中南信・飯田から松本まで広くカバーいたします。
施工範囲:諏訪・松本・飯田・伊那・木曽地区の周辺 ※その他にお住まいの方はご相談ください。



