塩尻市のシロアリ工事事例|築38年の木造住宅 外壁のメンテナンス不足がシロアリを呼びこむ
塩尻市の築38年の木造住宅で発生したシロアリ被害の工事事例です。
今回の事例は、被害が大きく進行していたケースです。
表面からは分かりにくい状態でしたが、内部では広範囲に被害が広がっていました。
塩尻市では、築30年以上の住宅や農家住宅において、床下の湿気や土台構造の影響によりシロアリ被害が多く見られます。
今回の住宅では、床下・浴室・玄関などにシロアリ被害が発生していました。特に出窓と外壁の取り合い部分に不具合があり、被害が進行している状態でした。
被害状況を確認したうえで、シロアリ工事を実施しました。
ここまで進行している場合、表面的な処理だけでは不十分で、構造部分の修繕が必要になるケースもあります。
もう少し早い段階であれば、被害を抑えられた可能性もある状態でした。
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塩尻市および岡谷市諏訪市松本市などでシロアリ被害にお困りの方は、株式会社富士菱までお気軽にご相談ください。
| 家屋タイプ | 一般住宅 | 築年数 | 38年 |
|---|---|---|---|
| 工期 | 1日 | 施工面積 | 95.7㎡ |
| 構造 | 木造2階建て | 施工年月日 | |
| 施工箇所 | 床下全面・風呂場・玄関 | 所在地 | 塩尻市 |
一般住宅で… ここ数年、庭や室内で蟻が発生するようになって困ったわ…。
古い大きな家で… 最近どうもギシギシする箇所が気になるんだよ…。
木造のアパートで… 経年劣化が気になりだしたが、まだまだ長持ちさせたいなぁ。
リフォーム中に… リフォーム中に木材被害を見つけたが、このままで良いのだろうか?
長野県中南信・飯田から松本まで広くカバーいたします。
施工範囲:諏訪・松本・飯田・伊那・木曽地区の周辺 ※その他にお住まいの方はご相談ください。



