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伊那市のシロアリ工事事例|築33年木造住宅 賃貸住宅はシロアリの発見も処置も遅くなりがち

伊那市の築33年の木造住宅で発生したシロアリ被害の工事事例です。


伊那市では、築30年以上の住宅や農家住宅において、床下の湿気や土台構造の影響によりシロアリ被害が多く見られます。
 

賃貸住宅は、持ち家に比べてシロアリ被害の発見が遅れがちですので、処置も遅くなり被害が拡大傾向にあります。

今回の住宅では、床下・浴室・床下収納などにシロアリ被害が発生していました。特に湿気や通気不足が原因となり、被害が進行している状態でした。被害状況を確認したうえで、シロアリ工事を実施しました。

 

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