久しぶりに 2016年11月10日 | ブログ こんにちは。 飯田市考古資料館で面白いものを発見。 人面付釣手土器。 もちろん、後世に付けられた名前ですから、縄文人がどのような感情で取り扱いまた、呼び名自体があったのかどうかもわかりません。 やはり人の顔なんだろうなぁ・・・ そして裏面の造作も何だか意味ありげ。 この手の土器は中に明かりを入れたようで、これが壁や天井に移す影がまた何か目的がありそう。 あぁ知りたい。あぁ知りたい。