伊那の王 2017年2月28日 | ブログ こんにちは。 歴史ヒストリアを見ていたら、おぅ!という場面が出てきました。 約1500年前、群馬県榛名山の大噴火とともに雲仙普賢岳の30倍と推定される火砕流が発生し、とある集落が地中に埋まりました。 この遺跡が発掘され研究の結果、伊那地域出身の王が火山に祈りをささげたままの姿勢で火砕流に飲み込まれたかも知れないという説が導き出されたそうです。 彼はどのようなを思いだったのか・・・