こんにちは。
スウェーデン環境活動家グレタさんの演説が注目されています。
中でも自分が心を揺さぶられのは、「自分はこの場にいるのではなく、本来は学校に通っているべき」という言葉でした。
まさに、返す言葉もありません。
このような事は、何か考え動ける絶好の機会になります。
それにはまず、世論に流されない判断材料が必要です。
ありがたいことに、今は手に入りやすい素晴らしい内容の新書が出ています。
ただ、そこに未来のことは書かれていませんので、そこは私たちが答えを出していかなければなりません。
できることから始める、それが小さなことでも今すぐに。