ありがとうございます

こんにちは。
ドーン!

えもいわれぬ独特の不気味さ、大人になった今のほうがその深遠さに感覚が刺激されます。

藤子不二雄先生は高校の大先輩で、新校舎に移るまでの数ヶ月はかなり味のある木造校舎で自分も過ごしました。
今思えば、先生方もあの校舎で青春を謳歌されたのですね。
一瞬のきらめきが美しい。そのために僕達は生きている。