また 2021年7月2日 | ブログ こんにちは。 ただただ圧倒される感覚・・・ 30年ほど前から、立花隆さんという存在を、常にどこかで感じていました。 様々な分野に対する、圧倒的なインプットとアウトプット。 そのため、食わず嫌いで手に取らなかった書籍もありましたが、当時議論の真っ只中にあった「脳死」に関する思索の中で、氏の本を手に取った記憶はあります。 巨人がまた一人旅立ちました。 光陰矢のごとし。