明けました

さあ、2019年が始まりました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

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というわけで、早速駒ヶ根の光前寺へ行って来ました。
数センチの積雪があり、より一層厳かな雰囲気でした。

イノシシ歳にちなみ、三が日のみ摩利支天がお披露目されていたので、じっくり観察してきました。

オン・マリシエイ・ソワカ

何事にも囚われることなく自在に歩んで生きたいものです。

ありがとうございます

こんにちは。

寒波が押し寄せてきたので、外出も控えめでしょうか。
家で過ごすことにも、何か新しい発見があるかもしれません。


今年は、作業道具について考え直してきました。
より良いサービスをご提供できるように改良してきたつもりです。

唯一無二を目指して来年も精進してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。


本年もまことにありがとうございました。

ウエディングケーキ?

こんにちは。
メリークリスマス。


なんか重いとは思ったのだけど、こんなのだったとは・・・

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毎年サンタさんからいただくクリスマスケーキ。
開けた瞬間みんな目を疑いました。

なにこれ?なんかでかくない?
っていうかなんだこれ。

もうびっくりしたわ!

食べきれるかなぁ~と思ったけれど、なんかあっという間になくなりました。
あぁ恐るべしわが家。

サンタさんありがとう!

霊犬戦士ハヤタロー

こんにちは。


上伊那発特撮ヒーロー映画!


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写真は、駒ヶ根善光寺に鎮座する霊験早太郎で、自分は先週見てきたばかり。


霊験早太郎伝説が、現代によみがえる!

こりゃ面白そうだわい。

シロアリ4000年の歴史

こんにちは。

ふと目にしたニュース。

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(CNN) ブラジル北東部の半乾燥地帯で、シロアリの一種が4000年近く前から築いてきたとみられる巨大なアリ塚群が見つかった。

英サルフォード大学の昆虫学者、スティーブン・マーティン氏らが米生物学専門誌カレントバイオロジーの最新号で発表した。

英国の国土全体と同じ面積に、最大で高さ3メートルにもなる円すい形のアリ塚が2億個ほど連なっている。塚は、シロアリが巣を掘る時に運び出した土でできている。

その土の量を合わせるとエジプト・ギザのピラミッドの4000倍に相当する。一種類の昆虫がつくり上げた構造物としては最大級の規模とされ、さらに今も増え続けている。

この場所は衛星画像で確認できるが、地上からは低木にさえぎられ、ほとんど目につくことはなかった。

周囲で近年、牧草地の開発が進んでいることから、研究者らの目に留まるようになった。

11個のアリ塚の中心部から集めた土を分析したところ、690~3820年前につくられたことが分かった。世界最古とされてきたアフリカのシロアリ塚に並ぶ年代だという。

マーティン氏は「この時代に、これだけの規模と歴史を持つ生物学上の驚異が新たに見つかり、しかもその生物が今も中にすんでいるとは信じ難いことだ」と語った。

シロアリの巣をめぐっては、正確な構造などを含め、今もまだ多くのなぞが残っているという。

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これはまさに世界遺産級の驚異!

暖かいですね

こんにちは。

いや何があったわけではなく、書くのもうすっかり忘れていました。。。


11月でもとても温かく、仕事をするには大変助かります。朝晩の冷え込みもそれ程ではありません。

連休中はお米を届けがてら実家へ行ってきたのですが、高速道路から見える八ヶ岳に全く雪がないのは違和感があります。

寒いのはイヤですが、雪が降らないのも農業など色々影響があるので、ある程度はしょうがないところです。

まあ、雪景色も綺麗だから休日に降る分にはいいですけれどね。

その生命力!

こんにちは。


会社の駐車場脇に、2年前にばらまいた大根の種。
ふと気がつくと、今年も大きな葉っぱを茂らせている・・・

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なんか勢いあるなぁ~と、気になり根元をのぞいてみると・・・


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うわ、立派な大根ができてるじゃないか!

畑で手塩に掛けて育てるものより、なんか出来がいい・・・

これが本当の自然農の威力なのでしょうか。。。

復活の兆し

こんにちは。


復活といっても、良くない事が復活し始めています。

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床下点検の訪問販売で逮捕者が出ました。


ここ1、2年で、床下工事に関するちょっとした不安を感じていました。
「排水管クリーニング、一軒なんと〇〇円」
「床下害虫駆除、一軒まるごと〇〇円」
こんなチラシが増えてきたのです。

これって以前からよくある、格安工事・無料点検を入り口として、真に狙っている工事を受注する常套手段です。
これは訪問販売でよく使われる手口ですが、最近は大手チェーン店のチラシでも見かけるようになってきました。

問題は、小さく書いてある文言にあります。

「工事前に、床下全体の点検をいたします」
「工事の際には、シロアリ・カビの検査をサービスで行います」

業者から他の床下関連工事を勧められることはまず間違いないでしょう。
シロアリ・カビ・腐れの点検商法が、以前より警戒され始めてきたので、入り口を変えてきたという事です。

床下関連工事は目に見えにくいので、とにかく技術と信頼が最も大切なのです。
もし工事をする必要があるのなら、そういった会社を探さなけば失敗します。


前にもお伝えしましたが、何か問題があったら、警察署・市役所・消費者センターにすぐにご相談ください。

毎回言いますが、それにしても関係者の皆さんは、自分の親族にもこれを勧められるのかね?

もうこんな記事は書きたくないですよ。

秋かな

こんにちは。


ここ数日で急に寒くなり、今年は寒さが厳しいのかと思ったら、これで平年並みに戻ったようです。


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山頂には積雪があり、中腹まで一気に色づき始めました。

通勤途中で目にする光景に思わず綺麗だなぁと声が出てしまいます。

そして、心動かされ幸せを感じることができる日常に感謝します。

クロモジ

こんにちは。


一度だけ訪れたことがある、伊那市高遠町の千代田湖。
この周辺は、日本でも有数の香木クロモジの自生地だそうです。


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10数年前に確かキノコ採りで行った記憶があるのですが、市街地より標高が高いこともあるのか、近場の山と違いちょっと独特な雰囲気のある場所だったことは覚えています。

情報に疎いせいかこの話は今まで聞いた事がなく、色々な事を考えている人達がいるものだと面白く思いました。

今度行く機会があったら、思いっきりにおってみようかな。

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